スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

長崎旅行「その1」

念願の?長崎に家族旅行に行ってきました。ETCと携帯ナビを使った快適なドライブも楽しみです。

ビードロ

朝の7時過ぎに自宅を出発。高速道路のICに入ったところでETCが作動。
家族の「おぉ~!」の声でご満悦。(笑)

熊本県内のICで高速を降り、今度は携帯ナビを使って熊本港を目指します。
ところがこの携帯ナビ・・・ダメです。(笑)
現在地を知るには良いのですが、国道ばかり走らせたがるのでまったく使い物になりません。

どうにかこうにか、なんだかんだで熊本港に到着。
ここからフェリーで対岸の長崎県島原市へ渡る予定。
島原へのフェリー会社は2社あって、ひとつは近代的な外観の高速船で30分で到着。
もうひとつは古い船で1時間かかります。値段はあまり変わりません。

しかし、古い船の会社は便によっては船賃を40%もOFFにするんです!
で、わざと1便遅らせて40%OFFの船に乗りました。(笑)

航海の間、カモメが餌をねだってずっと船についてきたので
子供達は大喜びでした。高速船だとついて来れなかったカモネ?
(私は寝てしまったので写真はなしです。)

スポンサーサイト

Blogの写真

これは絶対にあったほうがいいですね。
見た目に華やかです。説得力もあります。

で、釣りの時にもデジカメをジップロックの袋に入れて持ち歩いているわけですが、
やはりかなり心もとないです。

専用の防水パックが欲しいなあ。。。

それと・・・もう少しまともに撮影できるカメラが欲しい!!
アップしている写真もリンク先のSaltyさんの写真とは雲泥の差です。
腕の差はもちろんなのですが画質に大きな差があります。

まずはハードでなんとか・・・。(笑)
(彼は一眼のはず・・・)

通っている渓流もとてもキレイなんですが、
伝わらないんですね。

でもね。カメラにお金かけてらんないし。
そんなお金あったら絶対にロッド買っちゃうし。(爆)

キャスティングの練習

先日の釣行ではポイント間のチャラ瀬を歩く間に、
キャスティングの練習をしながら上って見ました。

  キャスティングの練習だって~のに、回収の時に何故か
  トゥイッチしてしまうヤラシイ自分を発見しました。(笑)


課題はバックハンドキャスト。
もうちょっと短いロッドだとキャストも楽なんだけど、
相棒は6年目に突入の6.3ftのスーパーレインボウ。
文句は言いません。(つーか、文句言うほど長くはない!)

バックハンドは得意だったのに、ここ2年ぐらいはなぜか苦手。
たぶんカンツリでオーバヘッドキャストばっかりしていたせい。

サイドハンドもスリークウォーターもだけど
少しだけ円を描くようにテイクバックするとスムーズに投げることができるので、
バックハンドも同じようにすると具合がいいようです。

でもラインを離すタイミングがまだバラバラ。
遅すぎることが多いようです。

やっぱりこそっと家の裏で練習しようかな。(笑)

 PS ピッチングはまったくできそうな気がしません!
    すべて足元に落ちます。(笑)

トラウトチューンいじり

前回、シングルフック化によってバタツキが出たトラウトチューンをちょっとだけいじりました。

まず、スプリットリングを標準の#1から#2へ。
穴あけポンチで抜いた鉛シートをベリーアイのすぐ前へ貼り付けました。(径5mm、厚さ0.3mm)

トラウトチューンに鉛シートを貼って見ました。

私は一般的に前を重くすると尻振りが大きくなって、後ろを重くすると尻振りが
小さくなると思っています。とりあえずここから始めて、少しづつ調整していこうと思っていました。
ところが私のトラウトチューンは泳ぎがタイトになって水噛みが良くなり、
流れに良く絡んでトゥイッチでも飛び出さなくなりました。

水噛みが良くなったのは体重が前方へかかるようになったため、ほど良く前傾になったからか?
泳ぎがタイトになったのはウェイトを貼ったことによって、微妙に重心が散らされたからでしょうか?

もっと変な動きになることを予想していたのですが、
これはこれでまあまあ使えそうです。いや、前よりは断然使いやすいです。

でもトラウトチューン特有の派手な動きが影を潜めてしまいました。
トゥイッチのダート幅も小さくなりましたね。
下方に重心が伸びたので安定方向に向かっているのかな?

また、飛行姿勢が悪くなったのか、やらたとベリーフックがラインに絡むようになりました。

次回もウェイトを貼る場所を変えて試してみます。

ちなみにウェイトを貼らないリング交換だけではあまり変化は現われませんでした。
(つーか、私にはわかりませんでした。)

おもしろブログ

またおもしろいブログを見つけました。

自分はこのBlogでは社会・世の中のことについては、
原則として書かないこととしています。

もちろん自分なりに考えることはある訳なんですが、
彼女の話は猛烈に共感でき、しかも痛快極まりない!
(共感できない部分もあります。)
内容はBlogと言えどもWEB上に公表してはイケナイほど過激!

管理人さんはどうやら女子学生。キャバ嬢のバイトもしているらしい。
しかもアイドルばりの顔に、身体にも無駄なお肉がまったくついていないらしい。
料理は大好き、包丁さばきはプロ級とのこと。(本人談)

さあ!男性諸氏!!見に行ってください。(女性もOK!)
よくぞ言った!と共感するか、なんだこいつと頭に来るか、
長文に飽きて途中で読むのをやめるか。

まあ見てください。

http://blogs.dion.ne.jp/maru/

ETC取り付け「番外編」

あれっ?まだあるの?
もうちょっとだけ言わせてください。(笑)

初めて車の電装いじりをしてみて思ったこと。

 ★メガネレンチは絶対欲しいです。
  車内の狭い場所のボルトを緩めるのにスパナは役に立ちません。

 ★車の内張りは思っていたより簡単に外れます。
  要するに気合です!(ほんとか?)

 ★車の電気は直流なので電源さえ見つければ後の作業は簡単です。
  都合のよいアースポイントを探すことの方がたいへんです。

 ★シガーソケットの裏は狭くて作業がたいへんでした。(20分程度ですが・・・。)
  インパネはずしてオーディオ裏から電源とるほうが楽かも。
  でも、いちばん楽なのはヒューズからでしょうね~。(笑)

 ★ちょっとだけ。と思って夕方に車をいじるものではないです。
  今回は上手くできましたが、だんだん暗くなると焦ります。(笑)

 ★配線止めと結束バンドはあったほうが作業が楽で仕上がりもプロっぽいです。
 (笑)

 ★配線は必ず長さが足りているかどうか、また引き回す場所を確認してから切断
  したり、被覆を剥いだり、コネクターを付けたり、部品の固定や接着を
  しましょう。失敗すると取り返しがつかなくなります。

 ★電工ペンチは家庭に1本あっても良いかも。ちょっと欲しくなりました。


購入したETC車載機「三菱電機:EP-424B」について。

 ★この機種は「スピーカーの音質がやや悪い」との評価があるようです。
  私の場合もスピーカーを貼り付けた場所がプラボックスのようなものだったの
  で、やや音が割れるような気がします。
  これは共振しないように貼り付ける場所を工夫すれば
  解決できるような気がしますがいかがでしょうか?

 ★電源コードとアースコードが一本の被覆コードに入っており、先端30センチ
  ほどだけアースコードと電源コードに分けてあります。電源の近くにアース
  ポイントがない場合はアースコードを延長させる必要があります。

 ★アンテナコードがやや短いので凝った配線はできません。
  オデッセイのウインドウ上部からAピラー経由でセンターコンソールあたりまでが
  限度か。その分余計な弛みがなく設置できます。

 ★総合的にはまったく問題なく取り付けすることができ、本体をグローブボックス
  内に設置できたので仕上がりもキレイで大満足でした。オススメします!

オススメHP:エーモン http://www.amon.co.jp/

球磨川支流釣行

万江川の淵

朝、帽子を忘れて20分のロス。予定を変更してICから近い前回釣行した万江川へ。
ほんとは球磨川上流に行きたかったんだよね。

前回より釣り人は少ないみたい。
「期待できるかな~」と支度を整えて入渓。入ったところは前回の下流域。

この川は渓相が良いです。どこからでもヤマメが飛び出してきそうな感じ。

しかし、魚信がまったくありません。走る姿も見えません。
見えるのは淵にたまったウグイらしき群れと大量のオタマジャクシのみ。

  「オタマ~!オマエ気持ち悪いぞ!!」

この川は入退渓ポイントがたくさんあるので安心してどんどん遡行できます。
先行者の気配もないのでどんどん上って行きました。気がつくと3時間半も遡行してしまいました。

その間、護岸脇でバイトしてきた良型が一匹のみ。
えっ?なに?? もちろんフッキングしませんでしたよ。(苦笑)

長~い道のりをとぼとぼと車まで戻りました。(涙)

帰ろうかと思ったんだけど、球磨川本流の様子を伺いに。
前回よりは濁りが取れてきたようです。クリームソーダくらいかな?

18.3.21球磨川


ルアーは見えそうだったので、ウェーダーも履かずに川へ降り立ちました。
選んだルアーは蝦夷8g。流芯の脇をドリフトで狙います。

  「ここでドラマが!!」

  「起こる・・・はず」

  「・・・?」


そう。何も起こりませんでしたよ。

続いて選んだのは「リッジ70S」。瀬から流速が遅くなるポイントを横切らせるように攻めます。

  「今度こそドラマが!!」

  「起こるはず・・・」

  「・・・・・・」

30分だけと決めてたからね。帰りましょう!!(笑)

今日の釣行はチビヤマメはおろか、ウグイすら釣れない久しぶりの「パーフェクトボーズ」でした。

ETCデビュー!

さ~て!いよいよETCデビューです。

近所のICからETCレーンに入ります。ゆっくりとゆっくりと・・・。

なかなか開きません。

やや不安になった頃、

  「ピンポーン 通行できます。」

同時に目の前のバーが「パーン」と開きました!!

  「やった~!!大成功!!」

最高の気分ですね~。
約10分の小さな夜のドライブを楽しんだあと、次のICで降りました。

ふたたびETCレーンへ。

  「200円利用しました。」

また目の前のバーが開きました。

いやいや気持ちいいですね~。
田舎なので他の車を尻目にETCを通過する優越感は味わえませんでしたが、
まあ・・・これは次回へ取っておきましょう。(笑)

ETCの取り付け「その6」

最後にETC本体の取り付けと外部スピーカーの取り付けです。
本体は予定どおり助手席グローブボックス内に立てて設置することとしました。

固定方法は「両面テープでの貼り付け」か「ビス止め」。
両面テープだとETC本体を剥がしたいときに困ることと、
グローブボックスの形状の関係で両面テープで貼り付けることは却下。
本体の固定はビス止めを選びました。

本体を設置しました
  グローブボックスの形状の関係で
  ビスは前2本しか打てませんでした。
  でもガタツキ等もなく固定されています。


外部スピーカーはどこでもいいんだけど。。。

でも目立たなくて、しかも音が良く聞こえるところがいいですよね。
これは運転席の足元の左側、何かの黒いボックスに貼り付けました。
まったく目立ちません。写真でもわからないでしょ?

スピーカーを設置
  中央の黒い丸いものがスピーカーです。
  (ほとんどわからないっしょ?)



  「おっけ~!!できたー!!」

あとは余分なコードを結束バンドでまとめて、カーペットをベリベリと剥がして
コードをカーペットの下に隠し、剥がした内装とカーペットを元に戻しておしまい。

仕事が終わった後、ちょこちょことやっていましたが、全部で2時間程度の作業でした。

  「さあ!さっそく高速道路で試してみよう!!」


いよいよ次は最終回。(笑)

ETCの取り付け「その5」

アンテナはフロントガラス上部中央。車検のシール横に貼り付ける予定です。
そういえば車検のシール。以前より小さくなったような気がしますが・・・?

まずはアンテナコードの長さが十分に足りていることを確認してからアンテナをウィンドウに貼り付けました。

アンテナ

そのまま屋根と天井パネルの隙間にアンテナコードを埋め込んで行きます。
そして最大の難関であるAピラー部分です。
ここはAピラーとその下のカバーをはずして車体にコードをセットするという作業が必要になります。

まずはドアモールをムニュッっと引っ張ってはがします。
これはただはめ込まれているだけなのですぐに剥がれました。

ドアモールを剥がしました

Aピラーの上部に手をかけて手前へ引っ張ると・・・
あれっ?とても簡単にはずれてしまいました。ちょっと拍子抜けです。(笑)

続いてピラーの下カバーを無理やり?「えいやー!」と剥がしてしまいました。
これはちょっと堅かったですね。マイナスドライバーでこじりながらはずしました。
(オーディオのツイーターも一緒に外れてしまいました。(苦笑))

Aピラーを剥がしました Aピラー下カバーも剥がしました

アンテナ線を既存のコルゲートチューブに結束バンドでしっかりと止め、
ダッシュボードの下を這わせて、グローブボックスまで引き終わりました。
思っていたよりかなり簡単に作業を終えることができました!(笑)

Aピラーにアンテナ線を設置

  「もう少しだ~!!」


ETCの取り付け「その4」

見つけたACC電源の白赤コードから電源を分岐させる作業に入ります。

バッテリーのマイナスをはずしましょう。
がその前に!!

 「バッテリーのマイナス端子をはずしておきましょう。」

変なところでショートさせたらたいへんですからね。

見つけたACC電源コードとETCの電源コードを「配線コネクター」で挟み込んでプライヤーで
ギュッとはさんで終わり。たったこれだけで電源が分岐できました。
続いてアースも同じように既存のアースコードとETCのアースコードをコネクターで挟み込んで、
絶縁テープで固定し電源取りは終了。

作業自体は超簡単ですね~。(笑) とは言っても、
かなり狭い場所でしかもコネクターを2個つけるのはチマチマとたいへんな作業でした。

電源を分岐しました。
コネクターの写真を撮り忘れました!
グレーの絶縁テープの中にコネクターが入っています。(苦笑)
(右下の赤いコードが本体への電源コード。白いコードが
本体からのアースコード。)


作動チェックのために仮に電源コードをETC車載機に繋いで、安全のためにはずしておいた
バッテリーのマイナス端子も元に戻し、車のキーを回すと・・・

  「ピー!!カードが入っていません。」

やった~!!ばっちりOKですね~。ではではさっそくコード回しに入りましょう!

まずは電源コードを運転席側のシガーソケットの裏から本体を設置する予定の助手席側グローブボックスまで引き回します。これはセンターコンソール裏(灰皿などの裏)に空間があるので、
パネル等をはずす必要もなく楽勝でした。

さて次は今回の作業でいちばん面倒と思われるアンテナの配線です。


  まだまだ続く。(笑)

ETCの取り付け「その3」

問題が発生しました。
ETCに付属のアースコードが短いんです。

これではシガーソケットから目を付けていた助手席足元のアースポイントまで
届くわけありません。
被覆を破って2本に分ければ伸びますが危ないので却下。
近くにアースポイントはないかな~。
なければアースコードを継ぎ足して伸ばすしかありません。

そこでまたインターネットで検索。
たどり着いたホームページでいろいろ教えていただきました。
YouGAIAさん。ありがとうございました。

で、アースはシガーソケットの黒いアースコードに直結させることにしました。


  続きはまた明日。今回は引っ張りますよ~(笑)

ETCの取り付け「その2」

さてさてシガーソケットの裏を覗いて見ると、
白地に赤のコードと黒いコードしか見当たりません。

黒がアースで白赤がACCだろうと「検電テスター」のクリップを車体にアースし、
白赤コードにテスターの先を突き刺すと・・・。

  「・・・・・・。」

  「何も起こりません・・・。」


でもこれはOK。だって車のキーはOFFにしてあるから。。。

キーがOFFで「検電テスター」が点灯するということは、
このコードは「常時電源」ということになります。

白コードがACC電源そこでキーをACCまで回してみると「検電テスター」が
点灯しました。このコードで正解のようですね。
写真の白いコードがACC電源です。
次はアースポイント探しです。

続きはまた後日。


ETCの取り付け「その1」

いよいよETCの設置作業がスタートしました。
ちなみに車は「平成12年型 HONDAオデッセイ(RA7)」です。

必要工具は

  「プラスとマイナスドライバー」:ネジの脱着、内張り剥がし補助用
  「検電テスター」:電源探し
  「絶縁テープ」:コード等の固定
  「ラジオペンチ」:コネクターかしめ用
  「スパナorレンチ」:ボルトの脱着(メガネレンチが欲しい!)
  「キリ」:穴あけ用
  「はさみ」

ぐらいかな。

電源を取るのに必要な「コネクター類」はETCに付属されています。

まずは電源探しから。

シガーライターの裏を探るためにハンドルの下側のカバーを取り外します。
ネジを3つはずして下に引っ張るとちょっと固いけどすぐにはずれました。
その下のカバーとセンターの灰皿右下のカバーもはずしました。

運転席が・・・

今回必要なのは「ACC電源」です。
車のキーをACCと書いている所(オデッセイの場合はギリシャ数字の”1”)まで回すと
オーディオとかが作動しますよね。
このACCまでキーを回さないと電気が来ないコードからACC電源を取ると、
逆に言えばACCまでキーを回さない限り作動しない(電気を食わない)ように
することができる電源なんです。

ちなみに時計など電気が切れると止まってしまうものは
「常時電源」というところから電源を取っています。
これはキーをOFFにしても抜いてしまっても電気が流れます。

  続きはまた後日。

ピッチングとフリッピング

昨日のt-fukuさんのレスで思いつきました。(笑)

私、このふたつの技がまったくできません。
あまり必要に迫られたことがないので、ほとんど練習したこともないんです。

バス釣りのビデオでは見たことがありますが、
あれって重いルアーとかベイトリールじゃないと
うまくできないもんだと思っていました。

ちなみに私、バス釣りはしたことないです。
間違って釣ってしまったことはありますけど。。。

小さな渓流とかだとピッチングを多用する人はいらっしゃるみたいですね。
できないよりはできたほうがいいですよね?

で、みなさん。コツを教えてください!
もしくはオススメ動画サイトがありましたら紹介してくださ~い。(笑)

ETCが到着「その2」

先日、地元のホームセンターで買い損ねたのは、
車のヒュースボックスから簡単に電源を取り出すことができる
「ヒューズ電源」でした。
http://www.amon.co.jp/products.html

でも、たかだか360円程度のモノを買うのに、
送料を倍額かけて通信販売で買うのもバカくさいし、
ましてや「黄色い帽子」に往復100km近く走って買いに行くのは
もっと”ちょ~バカくさいし~”で諦めました。(笑)

素直に既設コードから電源を取りましょう!
今回購入した「三菱電機:EP-424B」は「常時電源」は使わないタイプです。
取り出すのはACC(アクセサリー)電源のみなので比較的楽そう。

でもインパネはずしてオーディオを引っ張り出して・・・めんどうだなあ。
しかもインパネはずすんだったらアンテナをダッシュ内に
埋め込みしたくてしたくてしょうがないじゃないか~。(笑)

またまた「インターネット様」でカチャカチャと調べて見ると、
どうやらシガーソケット裏あたりがもっとも簡単そう。

ここで先日購入した検電テスターの登場。
たぶん赤い線がACC電源だと思うけど確認のためにチェックします。

あとはア-スに使えるボルトをこれまた検電テスターで探して
電源関係のシミュレーションは終わりです。

  「あれっ?? シミュレーションって・・・設置作業はまだやらないの?」

まずは頭の中でシミュレーションをしっかりやっておかないとね。
作業は天気がよい暖かい日の朝からでも。(笑)

だって自分・・・車の電装をいじるのは初めてだから~。(爆)

ETCが到着「その1」

買ってしまいました。(笑)
通信販売と先の”リースのなんとか”で安く購入することができました。

ETC

ちなみに私が購入したのはココです。
http://www.rakuten.co.jp/mantenya/488201/597466/
購入機種は「三菱電機:EP-424B」。セットアップ済み。

これは本体とアンテナと音声案内用スピーカーが分離しているので、
それぞれを好きなところに設置することができます。

本体をグローブボックスに入れることはすぐに決まりました。
スピーカーは正直どこでもいいです。(笑)

問題はアンテナ。。。

「自分で取り付けしたよ。」というWEBサイトが多く私も参考にさせていただきましたが、
ダッシュボード内に設置する人がとても多いようです。ETCの電波(電磁波)はプラ製のダッシュボードぐらいなら難なく通過してしまうので問題ないとのこと。
ETCの存在がわからないので防犯上もいいし、特段の問題も生じていないようだし。

最初は自分もインパネをバラしてそうするつもりでしたが、
やっぱりメーカーが”推奨していない方法”で取り付けて、
何かあったらたいへんなことになるのでやめました。

紹介している皆さんは「自己責任でお願いしま~す。」なんて書いてるけど、
何かあったら「ナビやテレビが受信できない」っていうレベルの話ではなく、
自己責任では”責任が取れない最悪の場合”も考えられると思うんですけど。。。

で、普通にダッシュボードの上でもいいんだけど、
コードが数センチでもちょろっと見えるのが許せずに却下。

結局、フロントガラスの上部に貼り付け設置することにしました。
ここならメーカー推奨なので文句は言わせません!!(笑)


  続きはまた後日。(笑)

ほんとにやる気?

検電テスターこんなモノを買ってきました。
検電テスター(検電ドライバー)というものです。
いわゆるテスターの簡易なモノで、必要とする電源やアースをすることができる場所を探すことができます。

かろうじてホームセンターに検電テスターはありましたが、必要としていた”あるモノ”が手に入りませんでした。

まあ、なくてもいいんだけど、これで少し面倒なことをしなくてはならなくなりました。

それにしてもうちの街にはなぜ「カー用品店」がないの?
オ-ト○ックスもイエロー○ットもありましぇ~ん!!(怒)

2月の検索ワードNO1

今月も「トラウト」がいちばんでした。
2位に健闘しましたね~。「ランディングネット」が入りました。
3位が「ルアー」。そのあとは「裏技」「編み方」「チニング」と続きました。

やはりランディングネットの編み方がわからない人が多いようで、
関連ワードをあわせるとダントツで多くなりました。

以前にも紹介しましたが、「はいどのホームページ」さんのHPが
いちばんわかりやすいと思いますよ。

「裏技」というのは今までも上位まできていたのですが、
今月とうとう4位入賞しました!

みなさん、やっぱり秘密の技を知りたいようですね。(笑)

ETC導入を検討

けんたさんのBlogを見ていたら興味が沸いてきたのでいろいろ調べて見ると、
思っていたよりずいぶんと安く購入できることがわかりました。

主な必要経費はETC本体と工事費とセットアップ料金。
カー用品ショップなどで取り付けてもらうと全部で2万円くらいかかります。

まずわかったことは、ETCは「自分で取り付けることができそうだ」ということ。
これで工事費はかからなくなりました。(車を壊さなければ・・・)

さらに通信販売で購入すると安く購入できるうえに、
セットアップ(通常3,000円)も"込み"でやってくれるところもあるようです。

これでダッシュボードの上に本体を設置する「アンテナ一体型」で8,000円。
アンテナとスピーカーと本体が別々になった「アンテナスピーカー分離型」で
13,000円くらいでETCの設置が可能になります。

さらに調べて見ると、ETC普及のために様々なキャンペーンが打たれています。
でも、もう終わっているものが多くてがっかり。。。

  「しか~し!!見つけましたぁ。」

「財団法人道路システム高度化推進機構」が行っているリース制度で、
購入時の簡単なアンケートに答えるだけで5,250円が割引になるようです。

これでETC導入は決定ですね!!


 セットアップ:ETC車載機に車の情報を登録すること。

ネットインしない?

渓流にて。

  「魚が釣れました~。」

  「魚を寄せてネットを差し出しました~。」

  「あと少し。もうちょっと。」

  「あれ?もうちょっと届かない。」

  「あれあれ??と・ど・か・な・い~!!」

ってことが良くあります。(笑)
魚がネットの数センチ先でグルグル廻っていてとてもカッコ悪いです。

ロッドは6.3ftなので別に長いわけではないですよね。
フライの人なんかあんな長いロッドでちっこいネットで掬ってるし。

これは初心者の頃はなかったことなので、
きっとランディングのときには"ロッドをあまり立てなくない"という
意識が働いているからだと思います。

それとも、カンツリではラインを短くしてランディングするクセがついていたので
そのせいかもしれません。

サミングができない?

スピニングリールではフェザリングって言うんでしたっけ?
ルアーのキャスティング技術の中でも基本の技術です。

サミング(フェザリング)とは「ビューン」と飛んで行ったルアーを
狙った場所に着水させるために出て行くラインを止めたり、
出て行くラインのスピードを調節するための技術です。

スピードを殺して静かに着水させるとか、
ラインのたるみをなくすことによって
着水直後からルアーにアクションを加えることができるなど利点ばかりです。

サミングの方法はベイトリールの場合は親指でリールのスプールに触って行います。(親指を使うから「サミング」というって聞いています。)
スピニングリールは人差し指や中指でリールのスプールに触って行います。

もちろん何度も練習しましたよ。
でもどうしても上手くできないんです。

でもある日、気が付きました。

私・・・左手でサミングしてたんです。

ルアーは着水直後から動いたほうが絶対によいので
フリーフォールなどの特殊な場合を除いて着水直前または直後にベールを返してしまいますが、ベールを返す直前にスプールに触れてラインを調節しているようです。

これは初心者の頃、ルアーがあらぬ方向に飛んで行きそうになったとき、
あわてて左手でリールを押さえ込んでルアーを止めていた名残ではないかと推測しています。

キャスティング

久しぶりに渓流に行きましたが、
シーズン当初はどうもキャスティングがままならないですね。
自分はしばらくシーバスロッドばかりだったので感覚がつかめません。

先日も、退渓前に広いチャラ瀬でキャスティングの練習をしました。
正確なキャスティングの基本はまっすぐ振りかぶってまっすぐ降ろす。
特にカンツリの場合は廻りに何もないのでこれが基本ですし、
自分もそうです。

でも渓流だと頭の上に木の枝が覆いかぶさっていたり、
岩陰に隠れながらキャストする場合が多いので、
サイドキャストやバックハンドキャストができないと厳しいです。

で突然ですが、
皆さんはバックハンドキャストって手の甲を前に(裏手)してます?
それとも手のひら側を前にしてます?

以前は手の甲を前にして投げていて特に不都合はなかったのですが、
おととしくらいからやたらとテンプラになるのでバックハンドは極力しないようにしていました。
でもいつまでもしない訳にはいかないので練習していて思ったんですが、

サイドやアップで投げているそのままの手の向きで投げればいいんじゃないの?
手の角度を変えずに真上から少しづつ左にずらしながら投げてみました。

  「う~ん。けっこういいかも?」

これで360℃キャスティングができるようになるかもしれない。

芝生の上とかで練習すれば上手くなるかもしれないけど、
そこまではさすがに人に見られたら恥ずかしいしね。(笑)

トラウトチューン55

先日の釣行で使ったトラウトチューン。今シーズンの渓流メインルアーに据えようと考えています。
使った結果、純正のトレブルフックからシングルフックに換えたため、ややバタついた印象でした。
さらに沈下が遅くなったのか、着水直後のトゥイッチで水から飛び出すことが多く、
ちょっと使いにくかったです。

今後の対策ですが、

  1.当日はスナップスイベルを使用していたので#0のスナップか直結にする。

  2.トラウトチューンはアスリート55のスプリットリングを小さくして
    トレブルフックを細軸にして発売されているのでリングを#2に上げる。

  3.これでダメなら鉛シートで調整する。

ってところでしょうか。

トラウトチューン

渓流がスタートしました!

こんな感じです。

今シーズンのスタートに選んだ川は球磨川支流の「万江川」。
人吉ICを降り、車を北上させると民家やたんぼの下流域の風景が一変して谷あいの山の中へ。

釣り人の車が川沿いに刺さり始めたのでそろそろポイントのようです。
何せ初めての川なのでどこから降りられるのかまったくわからないので、
こういう場合には先行者の車は役に立ちます。もちろん入渓点として頭にインプット。

すぐに車がない橋を発見しました。今日は・・・いや今シーズンはここからスタートです。

いそいそと逸る気持ちを抑えながら身支度を整え、足元に注意しながら川へ降り立ちました。

心配していた濁りはまったくないジンクリア。
入った場所は護岸に流れがぶつかった後に流れ込みと合流するなかなかの大場所。
選んだルアーは今シーズンのメインに据えようと考えている、ジャクソンのトラウトチューンの赤金。

  「さてさて釣れるかな~?」

答えはすぐに出ました。
護岸ぎりぎりにミノーを落とし、流れ込みを横切らせるとHIT!

   「小さいかな?」

いやいや、ここ1~2年カンツリのデカマスばかり見てたので
大きさの尺度が狂っていたようです。

サイズは26センチ。まあまあでした。(笑)
でも25センチオーバーは久しぶりなんですよ~。(爆)

今シーズンの1本目 まあまあのサイズ

とても幸先がよいスタートを切ることができたので、すっかり嬉しくなってどんどん釣り上がります。

  「・・・・・・・・」

  「・・・・・・・・」


魚影は薄いようです。小さな影も見えません・・・と思っていたらHIT!!

  「壊れた傘でした。。。」 (苦笑)

きらいな徒渉(歩いて川を渡ること)をしてルアーをはずすと目の前によさげなポイントが。。。

アップキャストしてトゥイッチトゥイッチ・・・・・・何も追ってこない・・・っと
ピックアップしようとしたら、どこから沸いてきたのか魚がHIT!

さっきと同じくらいのサイズでした。でもこれは釣ったんじゃなくて釣れちゃったって感じです。
久しぶりに”掴める”サイズですね~。

こいつも26センチ。

  そうそう。写真では魚を思いっきり掴んでいますが、
  こいつはキープして食べるのが前提です。
  リリースするときには魚には触らないのがお約束です。

その後、場所を移動しましたが、15センチ足らずのチビが釣れたのみ。
しかも大淵に行く手を阻まれ、大嫌いな高巻きも敢行しましたが、
この先どうなっているのかわからないので退却しました。

帰りに球磨川本流に寄ってみましたが、
「メロン味の味噌汁?」のような川を見たところでウェーダーを脱ぎ、
入渓地点を探るために川沿いに車を走らせて本日は終了といたしました。

H18.3.4球磨川の状況

結局、チビを入れて3本とたいした釣果ではありませんでしたが、
気持ちのよい川で遊べたので大満足です!!

おもしろホームページ

プラプラとネットサーフィンしていたら、こんなサイトを見つけました。

まあ・・・ご苦労さんというかなんと言うか。。。
とにかく見てください!!

でも言っておきますけど、
ここに書いてある話は「全部ウソ」ですから、
くれぐれも他所で言わないようにしてくださいね!

http://www.f7.dion.ne.jp/~moorend/news/index.html


鑑札が到着!!

今年はいっぱい渓流に挑戦するぞ~!

でも初めての球磨川水系。しかも昨年の台風でかなり場荒れしているとのこと。
どっちみちわからないので今まで培ってきた?勘で釣るしかないですね。

 PS 今年は"釣りベスト"はやめて、バッグにしてみます。

鑑札

タックル紹介ページの更新

あるページに書き込みをしていたら思い出したので更新してみました。(笑)

今回はルアーチューン用の鉛シートとあわびシート
それとルアー作成用のマテリアル類です。

でも、どちらも最近やってないなあ。。。


Recent Entries
New Comment
Categories
Fishing Blog Links
Archives
Tackle Shopping
ブログ内検索
RSSフィード
Profile

JIMO

 管理人名 JIMO

北海道在住。
趣味はルアーフィッシング!!
でも最近はぜんぜんやってません・・・。
ジョギングに挑戦中。山歩きはちょっとお休み。
熱帯魚を飼ってます。
パズドラにハマってます。
現在、子供たちは無事に巣立って行き、かみさんと二人暮らしが始まりました。



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。